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ねんにいちどのむらしばい/月刊かがくのとも/536号/商品状態良い

江戸時代から農村では地域ごとに芝居が親しまれてきました。その当時、芝居といえば今で言う歌舞伎のことです。大衆芸能、大衆娯楽として親しまれてきた歌舞伎を、村の人たちが自分たちで作り上げ、演じ、そして観客として楽しんできました。古くから親しまれてきた農村歌舞伎の世界を細部まで描き込み絵本にしました。
販売価格 300円(税込330円)
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